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広尾マノワにて 後編

昨日の続きです。



お肉料理は鴨を。夏みかんのソースです。爽やかな酸味と果実が鴨にピッタリです。




赤ワインも、もちろんブルゴーニュをチョイスです。この鴨と若いブルゴーニュがとてもよく合いました。




デザートは甘いものをチーズに変更していただきました。




最後はアルザスのリースリングを。果実味と酸味のバランスが良く美味しかったです。残糖のベタベタ感もなく、こういうタイプを冷やして飲むのは、夏にいいですね。


写真がちょっと暗めなので、お料理の雰囲気がわかりにくいですが、お料理もワインもとても美味しかったです。お店の方も親切で、また伺いたいと思いました。

ごちそうさまでした
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広尾マノワにて 前編

先日、友人と広尾のマノワでランチをしてきました。

ランチコースは3種類。私達は、前菜とメインのお肉とお魚両方を選べるプリフィクスにしました。
ワインは、食事に合わせて選べるデギュスタシオンの4グラスです。赤、白それぞれ4種類から選べました。


まず、シャンパーニュから。



赤リンゴのようなシャンパーニュ。ピノ・ノワールのふくよかさと、シャルドネのキレと上品さがあります。



前菜は、ホタテのお料理です。




前菜にもピッタリな熟成白ワイン。
シャルドネ、ピノ・ブラン、ピノ・ブーロです。なかなか面白い!熟成感と、バニラのような甘みと酸が絶妙でした。




お魚は、真鯛です。こごみと一緒に。こちらも白ワインがピッタリでした。




バターが丸くて可愛い♪


次回に続きます。

Lanson 2002

Lanson は、スタンダードのブラックラベルは好きではないが、ミレジメは好き。




Lanson 2002

濃いゴールド、クリーミーな泡。

りんご、イースト、酵母の香り。ブリオッシュや蜜の甘い香りも。

味わいは、優しいアタック、酸が強めでミネラルを感じる。苦味や塩っぽさ。しっかり感はあるが、まろやか。余韻は長い。

1.5hで酸が綺麗になってバランスが良くなり、甘味を感じるようになった。余韻はべっこう飴。

3hでバランスがパーフェクトに。

昨年の夏にこの1999を飲んだが、比べると2002はかなり酸味がしっかりしている。正直なところ、2002を開けるのは早かったなぁと思う。まだ何年か寝かせるべきだった。ここの1996を飲んでみたいなぁ…。この間見つけた時にセラーに余裕がなくて見送ってしまったけど、まだ売っているかしら…

BOURGOGNE PINOT NOIR (ROSE) 2009 David Duband

若いうちから美味しい David Duban。百貨店で、珍しいロゼを見つけたので飲んでみた。




BOURGOGNE PINOT NOIR 2009
David Duband

ロゼとしては薄目のサーモンピンク。

火薬、火打石、ミネラルの香り。

チェリーのような果実味は豊かだが、余韻の酸と苦味が引き締めている。マルサネ・ロゼなんかよりもエキスの凝縮感がある。しっかりとしてふくよかなワイン。ピノ・ノワールらしさも感じる。

時間の経過と共に、野いちごのニュアンスが出てきた。
冷やしながら飲むと、美味しい♪




このワイン、本当にコスパが良いと思う。気軽に満足感を得られるのは、David Duban ならでは。いいね~、このロゼも。

ブルゴーニュ・シャルドネ 2010 ドメーヌ・ジャン・フェレイ

半年間程休ませていたワイン。




BOURGOGNE CHARDONNAY 2010
DOMAINE JEAN FERY ET FILS
alc.13%

ペルナン・ヴェルジュレスの北にあるエシュヴロン村に居を構えるドメーヌ。

濃いめのイエロー。

洋梨や柑橘類の香り、少し火薬やスパイス、葱の香り。

香りから想像するとおりの、洋梨や柑橘類などの果実の凝縮感があり、そこにしっかりした酸があることによる気品を感じる。ACには思えない造りで満足度が高い。

しかし、しっかりした造りだからこそ最初は硬くて味が出て来ないので、モンラッシェ用の口の広いグラスで開かせるようにしながら飲んだ。

2hで余韻にべっこう飴や、ホットケーキにのせたバターとメープルシロップが出てくる。

2日目は、写真の普通のブルゴーニュグラスでちょうど良い。ボリュームはやや控え目になり、酸味がより主張する。





ペルナン・ベルジュレスやモンタニーの白を飲んだ時にも感じたのだが、このワインも赤ワインに共通する下草のような香りがある。これは、何によるもの何だろう…。

ACブルゴーニュ以上のワインでした。

ランブルスコを飲んでみた

イタリア、エミリア・ロマーニャ州の弱発泡性赤ワインを飲んでみた。




ランブルスコ・レッジャーノ・セッコ
スカリエッティ・ボトル

ランブルスコ、ランチェッロッタ
alc.11%


色から濃い~!味も濃い~!

フルーティーでタンニンもあり、しっかりしたボディの辛口タイプ。

アルコール度数11%だし、しっかり冷やしたが、何しろ濃い。正直、胃が疲れる

サラミとかベーコンとかチーズには合うし、やはりこれは肉料理。私のアッサリした食生活には難しいかな…。

2日目にだいぶ飲みやすくなったけど、また飲むかと言ったら飲まないかな。ランブルスコは一度飲んでみたかったけど、一度で満足(笑)

何だか、血中アルコール濃度を無駄に上げたような気がしないでもない…

ボーヌ レ・サン=ヴィーニュ 1er 1988

古酒になってくると、特徴かわわかりにくくなってくる。ワインが皆同じ方向を向いて行くような気がする。




Beaune Cent-Vignes 1er 1988
Domaine Albert Morot


熟成感のあるガーネット色。粘性高い。

熟成した果実や腐葉土の香り。

味わいは、酸がしっかりとしていて熟成した果実味がある。余韻にはカラメルの甘味。

華やかで非常に綺麗な造りのワイン。獣っぽさはない。

94位のジュヴレ・シャンベルタンかと思った~。これで88はすごいなぁ。本当に若々しく綺麗なワイン。





最近は早飲み出来るタイプのブルゴーニュが増えている、と聞いたことがある。昔は長く熟成させることを前提に造られていたはずだから、古酒でも充分若々しいものがあるのだろうと思う。

フレッシュに飲めるブルゴーニュもいいのかもしれないが、熟成はワインの醍醐味だと思うので、やはり古酒はかなり魅力的なのである。

Chablis 1er モンテ・ド・トネール 1994 ラヴノー

私の大好きなシャブリの古酒を、ブラインドで出してみた。飲んだことないと、わからないはず。




Chablis 1er Montee de Tonnerre 1994
ドメーヌ フランソワ・ラヴノー

濃いゴールド。

ちょっとイガっとするような馬小屋や肥料のような香り。これが苦手な人は結構いそう。カラメルやニッキの甘い香りもする。

味わいは、少しシェリーぽく、酸味がしっかりしている。余韻はべっこう飴。果実味による糖は削ぎ落とされ、余韻がパワフルで長~い。このパワーは、赤を打ち負かしてしまいそうなほど。

ティスティング用の小ぶりのグラスからブルゴーニュグラスに替えると、塩っぽいミネラルの香りがした。




シャブリの古酒を飲んだことがなければ、シャブリとわからない位変化してしまう。私はシャブリも熟成した古酒が好き。

ドーヴィサのグラン・クリュの古酒は何度か飲んだことがあるが、ラヴノー自体は初めて飲んだ。他にも色々飲まないとわからないけれど、ラヴノーはドーヴィサよりも酸がしっかりしているのかもしれない。
また、モンテ・ド・トネール1erは熟成の早い畑ではあるからか、かなり熟成が進んでいた印象。ちょうど飲み頃だったように思う。

う~ん、やっぱりシャブリの古酒は好き。

宝水ワイナリー RICCA 冬の系譜 ケルナー 2012

実はケルナーも飲んだことがなかった。先日のデラウェアと一緒に購入したもの。




北海道岩見沢 宝水ワイナリー
RICCA 雪の系譜 ケルナー 2012
alc.12% ケルナー100%

デラウェアがゴールドなのに対し、ケルナーはシルバー。

2012だからというのもあるだろうが、本当にフレッシュ。洋ナシや白桃かわ香り高い。

味わいは、最初から果実の甘味のボリュームがあり、レモンのような柑橘系の酸が強く、酸性人としては好きなバランス。
余韻の水飴といい、ボリュームがすごい。金属系のミネラルあり。

これ、私が好きなタイプの若いドイツリースリングに似ている。ドイツPFALZのリースリングの新酒2012もこんな感じだった。

キリッと辛口ながら、白桃のふくよかさ、余韻の水飴、酸が引き締めることによる品。これは、好きだな~。
本当に酸味、甘味、ボリューム感のバランスが良い。

時間の経過とともに、火薬の香りが出てくる。しかし、本当に桃だ~。

2日目にキャリーしたら、ボリューム感が引いた為か少し落ちた感じはある。酸味が目立つが、余韻の甘味は良い。でも、初日の方が断然良かったかな。

ケルナーもなかなか美味しい。

宝水ワイナリー デラウェア 2010

日本の白ワインはよく飲むけれども、甲州種がほとんど。一度飲んでみたかった、デラウェアのワインを試してみた。




北海道岩見沢 宝水ワイナリー
デラウェア 2010
alc.11.5% デラウェア100%

ゴールドの入るイエロー。

本当にぶどうのデラウェアの甘い香りがする。

味わいは、ふくよかな甘みと酸。少しぶどうの皮のような苦味がある。オイリーさもあり、余韻には水飴。桃やパイナップル、マンゴーなどのトロピカルフルーツのニュアンスもある。

1.5hで酸が引いたせいか、オイリーで何かが足りない印象に。フレッシュで美味しい感じはなく、硬いワイン。例えるなら、若くて味が出て来ないブルゴーニュブランを飲んだ時のよう。

硬いので、モンラッシェ用のグラスに変更。



2.5hで香りに火薬が出てくる。

3hでやっと開いた。トロピカルな風味と余韻のキャラメルがたまらなく美味しい。酸味と苦味が甘さを引き締めている。

これ、美味しいな~。開いたら値段以上だな。もちろん複雑さはないけれど、コクがある。

他の造り手のデラウェアも飲んでみたいな。やっぱり四恩醸造あたりは、外せないかな。

何も考えたくない日のスプマンテ

最近の雨続き、更にアレルギーのような症状で今ひとつ冴えない私。僅かに犬アレルギーもあるので、もしやエンゲルアレルギー?!






アレルギー科でもらった薬が効かないので、今日は耳鼻科で色々薬を処方してもらった。


どうも冴えないので、休肝日は中止して何も考えずに飲めるスプマンテをチョイス。




最近は、泡に限らずロゼがお好みです。季節柄かな?ま、こういうワインは難しいことは抜きですね。





たまにはアレコレと考えず、検証メモも取らずに飲むのも大事ですね。


後のグラスに引っ掛けているピアスは、私の作品です。最近は雑務に追われ、製作がはかどりません

早く色々と落ち着いて欲しいです…

Gebrey-Chambertin Fonteny 1er 2000 HENRI REBOURSEAU

これ、モレ・サン・ドニかと思った…。




Gebrey-Chambertin Fonteny 1er 2000
Domaine HENRI REBOURSEAU


紫の入るガーネット。

枯葉や腐葉土、陰性の香り。

しっかりしたタンニンと余韻の甘味。抜栓直後は、パワフルな華やかさは感じず血液っぽさもない。南の方に感じる獣っぽさもない…。そして男性的なワイン。

モレ・サン・ドニかと思ったのに~!血液っぽくないのに、これGCかいっ!

グラスをティスティングの小ぶりなものから、ブルゴーニュグラスに替えて20分位経過すると、血液やスパイスのニュアンス、余韻にはカラメルの甘味が出てきた。グッと華やかになる。

う~ん、GCだわ…。




これからは、家でもまずティスティンググラスでティスティングしてみようっと。




私はトリッパはあまり好きではないんだけど、このトリッパの煮込みは美味しかったな。ワインによく合いました

カンシー 2008 トロテロー

こちら、ブラインドで出されて外したワイン。




Quincy 2008
Domaine Trotereau
ソーヴィニヨン・ブラン


色は少し濃いめのゴールド。粘性が高い。

苦味を感じさせる香り。海藻、海の潮の香り。樽香も感じる。

味わいは、酸味が控え目でミネラルが全開。余韻に蜂蜜。ふくよかな甘さを感じるので、アルザスのピノ・ブランやローヌのブランを考えてしまった。
ロワールのソーヴィニヨン・ブランぽいとも思ったが、酸味が低くふくよかな甘さや樽香に惑わされた。

でも、この造り手のカンシーV.V.をちょっと前に飲んでいるじゃないか!言われてみれば、カンシーだ~!

わからなかった…

時間が経つと、わずかにグレープフルーツの香り。でもやはり海藻っぽい。

しかしカンシーのふくよかさ、ロワールとしてはかなり満足感がある。やはり、カンシーも狙い目かな。

築地市場の海鮮丼

先日外出先が築地市場の近くだったので、寄り道してブラブラしてみた。

築地って安いのね!!色々買い込みたいところだったが、海鮮丼を食べることで我慢。




これで1,380円。安いし、新鮮だし、美味しい!
イクラは北海道に負けちゃうけどね…。

今度、発泡スチロールの保冷箱持参で、買い出しにきたいなぁ~。






アタシにも、海鮮丼ちょうだい!

ベッカー シュペートブルグンダー Q.b.A 2010

前回ドイツのシュペートブルグンダーを飲んだのは、もう10年位前になるのかもしれない。
ジャミーな甘さが気になり、ドイツはやはり白だなぁと思った記憶がある。最近ドイツリースリングを飲むことが増えたら、他のドイツワインまで飲んでみたくなり、思わずドイツのピノ・ノワールに手を出してみた。




FRIEDRICH BECKER SPATBURGUNDER 2010
Q.b.A trocken
alc.13.5% PFALZ


薄目の紫色。
イチゴやチェリーの甘い香り。

飲んでみると、あら、意外!これが思ったよりもしっかりしている。
アタックは柔らかく、果実味と酸味がきっちりある。タンニンと苦味もあり。余韻にはアンコの甘味。

時間が経つと、枯葉のニュアンス、ピーマンの青臭いスモーキーさ。
果実の甘い香りとスパイシーな感じもあり、ちょっとフランスローヌの赤いを彷彿させる。

2日目は甘味が落ち着き、グッとブルゴーニュのピノっぽくなる。赤果実から、黒果実に変化。




冷やして飲むとかなり美味しい。最近ミディアム好きかもしれないなぁ。
このワイン、本当に気に入ったので、これはリピしちゃお。

あ、またPFALZ のワインだ。




キツネが、我が家のチワワのエンゲルぽいな…。


この日は、カマクラstyle~muse のmuseさんのブログのレシピを参考に、チキンピザをワインと一緒に。




鶏胸肉を叩いて薄くしてピザ生地のようにして、上にトマトソース、野菜、チーズでピザに。これが、シュペートブルグンダーにピッタリ。なんとも満足なお家ワインとなりました

RATZENBERGER のハルプトロッケン

以前カビネットを飲んだ事のある造り手。



RATZENBERGER
2010 Steeger St. Jost
Riesling Kabinett halbtrocken
alc.11% Mittelrhein


薄いゴールドがかったイエロー。

何より、干し芋の香り。柑橘系の酸味を感じるスモーキーな香り。新世界のソーヴィニヨン・ブランにも似ている。

カリンのような果実味、酸味と塩っぽいミネラルがタップリ。少し苦味も。骨格がしっかりとあるワイン。
でも、なんとなくノンアルコールビールの風味を感じなくもない。



このワイン、余韻と甘みとしっかりした酸はリースリングだが、香りがイメージするリースリングと違う。ペトロール香とか、シーファー香がないからか…。値段を考えると妥当だが、パワー不足感あり。

でもこれ、結構好きかな。

時間の経過と共に、余韻の甘みが主張して来てふくよかになった。段々焦げ臭くなって来た♪ (何故音符?)


2日目、香りが白桃に。しっかりした酸味とミネラル、余韻、甘味のバランス良し。ハルプトロッケンって、美味しい♪


あれ…2h経ったら何だか水っぽいというか希釈に…。

4hで果実味が少し復活、持ち直した感じ。




ドイツリースリングも難しいね。

この間まで、ブルゴーニュは難しいって言ってたし(笑)

でも、絶対に私のハートをワシヅカミにするリースリングがあるはず!!と思い、せっせと消費に励むのでした

Vereinigte Hospitien Riesling Spatlese 2003

エンゲル連れの旅行の帰り、疲れて甘いものが欲しくなった。アルコール好きの私はお菓子の買い置きをしないので、あいにく家で食べられそうなものがない。品川駅でGODIVAが目に入り買いたかったが、エンゲルを連れて店には入れない。

仕方ない、こんな時の為の甘口ワイン!ドイツのシュペートレーゼを開ける事にした。




Piesporter Schulertslay Riesling Spatlese
Vereinigte Hospitien
alc.9.0% MOSEL-SAAR-RUWER


濃いめのゴールド。

フルーツコンポート、クリームの香り。シーファー香やペトロール香も。

味わいは、かなり甘味はあるが酸が後からしっかり来るので、しつこくはない。ミネラルの苦味もある。疲れた身体に心地良い。

余韻は蜂蜜。




このワインは、ワインフェアで試飲して購入した。試飲した時の方が熟成して残糖が削ぎ落とされた印象だったが、このボトルは結構甘いなぁ~。しかもまだまだパワフル。

これはボトル差か?!それともバカ舌の勘違いか?!もっと寝かせたいなぁ…。

そうは言っても美味しい。2.5hで余韻がバニラっぽくなる。


2日目、酸が控えめになる。何だか薬用養命酒っぽい…。う~ん、たくさんはいらないから、次の日にキャリー。

3日目、残糖が少し控え目になり、飲みやすくなった。




甘口も難しいなぁ。確かにたくさん飲めるものではないからなぁ…。

う~ん、リースリングも難しい!!
何も考えないで飲んだら美味しいけれど、追求し始めるとなかなか納得出来なくなる。

ワインは知ろうとすればする程、よくわからなくなるようだ。
プロフィール

ange

Author:ange
ワインが大好きです。
特にシャンパーニュとブルゴーニュ好きです。
備忘録として、日々飲んだワインの感想を綴っています。

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