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届いたっ!

季節限定品を待っていました。

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あ、エンゲル入り。

もとい!

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届いたっ!

ええ、ええ、もちろん一人で食べちゃいますよ♪

リースリングあたりが、進みそうですね[みんな:01]


食した感想は後日。


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エンゲル踏んじゃった

ここ何日間か、かなり心配しながら過ごしていました。

食料品を棚の上の方に入れようと、椅子に乗っていたら、バランスを崩してよろけました。
後ろ向きで片足をドスンビックリマークと降ろしたら、グニャリと何か踏んだ気が… 何はてなマークはてなマークはてなマーク私、何踏んだはてなマークはてなマークはてなマーク

その瞬間、ギャウ~ン!!と世にも悲痛な鳴き声が上がりました。

私、エンゲル踏んじゃった!!
一瞬血の気が引きました。食料品をいじっていたので、エンゲルが何かもらおうと足元でウロウロしてたのでしょう。全く気付いていなかったし、後ろ向きだったのでどこを踏んだのかもわからない。

エンゲル、大丈夫?と近寄ったら、走って逃げたので、とりあえず骨折はしていないらしい。しかし、左目が半開きになっていました。

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これは太陽が眩しい右目ですが、こんな感じ。
眼をみたら、白眼が赤い。

ラッキーなことに、まだ病院がギリギリ開いている時間だったので、急いで連れて行きました。

恐らく瞼の上部に私の足があたって充血したのでしょう。眼球に傷もなかったので、抗生物質の目薬だけもらって様子を見ることになりました。

しばらく様子を見ましたが、その後どこか痛がる様子もないので、やっと安心しました。足先か何か踏んだのかもしれません。

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この位で済んで本当に良かった。
頭を踏み潰したり、内臓破裂したりしていたら取り返しのつかないことになっていました。

足元にエンゲルがウロウロしているなんてしょっちゅうなので、もっと気を付けないといけませんよね。しょぼん

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エンゲル、ごめんね~。




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LORCH RIESLING TROCKEN 2012

ドイツ人お勧めのドイツのお土産ワイン。

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LORCH RIESLING TROCKEN 2012
PFALZ

薄目のグリーンがかったイエロー。

マスカットや黄リンゴの香り。白い花やテンペル香も。

2012はどうかな~と思いながら飲んでみた。

2011よりも酸を感じる。

いわゆるテーブルワインだと思うが、酸と甘み、ミネラルの塩気、苦味のバランスが良いと感じた。若いワインに感じる微発泡もある。

フレッシュさと水飴の余韻が好ましく、このクラスとしては満足感がある。


2日目には、桃の香りに変化。

酸とミネラルが初日より強くなり、余韻に蜂蜜を感じる。

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10℃から14℃で、と書いてある。私には12℃がベストだった。

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このワイン、1リットルでした。普通のボトルよりもこれだけ大きい。

多分家で食事をしながら、カジュアルに飲むワインでしょう。でもこれが、なかなか美味しい。何日間かに分けて飲むつもりが、2日間で空いてしまった。

2012は2011よりも酸味があり、全体のバランスも良いように思いました。他にも飲まないとわかりませんが、好きなVTのような気がします。




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五月長根葡萄園 2011 エーデルワイン

最近リースリングが気になるので、ちょっと興味を持ったワイン。

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五月長根葡萄園 2011
エーデルワイン

このワイン、リースリングと甲州の掛け合わせ品種のリースリング・リオンということで、気になって飲んでみた。

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裏エチケットによると、柑橘やグレープフルーツを感じさせる果実味と切れのある爽やかな酸味が特徴とある。

しかし、酸がナイ!甘い![みんな:01]

いつもなら、5時間粘るところだが、3分の1で栓をしてしまった。甘くてムリ。[みんな:06]

2日目。バカ舌どころか、ついにバカ鼻にもなったか、と思う位にグレープフルーツは感じず。メロンショートケーキのメロンや、白桃。しかも人工的な香。

それでも酸とミネラルが少し出て来た。しかし未だ甘い。[みんな:05]

以前なら、このあたりでキレて捨てるところだが、試しに3日目も飲んでみた。


美味しい[みんな:02]

3日目でグレープフルーツに。かなり酸もしっかりしてきて、甘みが和らいだ。余韻に水飴のコクと苦味。甲州らしさも出て来た。[みんな:03]

時間はかかったけど、諦めなくて良かった。


鳴かぬなら、鳴くまで待とうホトトギス



しかし、どれだけ酸が好きなんだか…
自分の酸性人ぶりには、呆れます[みんな:04]




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ブルーノ・ミシェル・ブリュット・ミレジム 2002

以前このビオの造り手のブラン・ド・ブラン1998を飲んだことがあり、今回はこちらを。

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BRUNO MICHEL BRUT MILLESIME
2002

CH80% PM20%

輝きのある黄金色。細かく繊細な泡。

白い花の香り。イースト、きのこ、酵母、蜜の香り。香りから熟成を感じる。

味わいは、凝縮された豊かな果実味。酸味もしっかりあり、アフターにはふくよかな甘さが。

1h40で、蜂蜜の味わいに。熟成による旨味が感じられる。

厚みのある味わいで、果実の凝縮感と熟成による複雑な味わいが共存している。

そんな不思議なシャンパーニュでした。[みんな:01]






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衣替え

エンゲル、冬仕様

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春仕様

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やっと暖かくなったわね[みんな:01]



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エンゲルとお花見

昨日の夕方、エンゲルとお散歩しながらお花見。

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満開~ [みんな:01]

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桜が綺麗だったわ~



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ドすとら〜いく!!: ワイン会にて

少し時間がたってしまいましたが、聖地でのワイン会に参加させていただきました。

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マグナムは、安定感ありますね~。

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モンテリーは、なかなか面白かったです。

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右側2本は、イタリアのバローロと新世界のピノだと思ってしまいました。完全にバカ舌です [みんな:01]

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バタール。やっぱり好きだなぁ。
白好きを実感してしまいます。


そして、今回ドすとら~いく!!だったワイン。

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これは、本当にすごかったです。もう、美味しいなんてものじゃない。
完全に好みのワインです。

この日から、シャブリの97、シャブリの97、と呪文を唱えて探していますが、見つかりません[みんな:02]

ヴァンサン・ドーヴィサの97が見つからないのはわかっていますが、他の造り手でも欲しいものはほとんど売切れ。

あ~、欲しい[みんな:03]


ご一緒させていただきました皆様、ありがとうごさいました。






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美術展


この春も観たい絵画がたくさん来ています。時間がいくらあっても足りないです[みんな:01]

先月はこちらへ。

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ず~っと行きたかった、エル・グレコ展。いや~、すごいです。迫力満点。
写真の「無原罪のお宿り」なんて、オーラが普通じゃないです。震えてしまいました。
エル・グレコの黒が混じったような、濡れそぼった生地のような色合いからもまた、追い詰められるような迫力を感じてしまいます。

本当にすごかった。


そして、最近こちらへ。

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週末は混んでいるだろうな~と、頑張って平日に行ったのですが…

平日なのに、何でこんなに混む!?
落ち着いて観れなかったです[みんな:02] もうちょっと後で行けば良かったです…。

ラファエロと、彼の影響を受けた弟子や他の画家の作品がありましたが、やはりラファエロは素晴らしい。色使いも細かい部分の描写も、絵でここまで表現出来るるなんてビックリマーク

もっとじっくり観たかったのですが、人が多過ぎました。それが残念でした。

ベールッチさんがブログに書かれているように、やはり金曜日の夜が狙い目かもしれませんね。

ワインばっかり飲んでる場合ではありませんね[みんな:03]



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ニュイ・サン・ジョルジュ オー・バ・ド・コンブ 2002 クドレィ・ビゾー

この日は、まず泡から。

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Cremant d'Alsace Triple Zero, Les Binner

リースリングとピノ・ブランの極辛口。アタックは柔らかで、酸味がしっかり。苦味も感じる泡。


そして、赤ワイン。

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Nuits-Saint-Georges AU BAS DE COMBE 2002
J. COUDRAY - BIZOT

村名ではあるが、VR1級、マルコンソール、レ・ショーム、クロ・デ・レア、NSG1級オー・ブドという銘醸畑に囲まれた畑。クドレィ・ビゾーは、このクリマの中心で最も標高の高い場所にあり、平均樹齢82年のV.V.最高区画。


ほのかにエッジが色褪せた、透き通ったルビー。非常に綺麗な色。

カシス、黒果実の香り。湿った枯葉や土、血液や鉄、ミネラルの香り。

味わいは、アタックは柔らかく、酸味と果実味がしっかり。アフターにタンニン。

NSGだがVR寄りの畑の影響か、エレガントで華やか。1hで透明感が出る。

梅や赤果実の香りに変化し、その後コーヒーやカカオの香ばしさやミルクのような甘い香りも。

余韻の干しぶどうやドライフルーツのような甘みが、たまらなく美味しい。

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宮崎鶏キモのムース

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砂肝とハツのグラタン・マッシュポテトのせ

NSGらしさには欠けるが、華やかでエレガントな、非常に好みのワインでした。[みんな:01]






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シャンパーニュテイスティング

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クリスタル 2005

若いです。非常にフレッシュ。余韻の甘みが長い。

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サロン 1999

それなりに熟成しつつあるけど、やはり若い。

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ジャクソン 1996

かなり熟成が感じられた。ちょっと古酒のニュアンスを感じた。

どのシャンパーニュも、酸味がかなりしっかりしていた。クリスタルはかなり果実味豊かだが、他の2本は落ち着いた果実味。クリスタルは今飲むのは可哀想…。

3本の中で、今一番好きなのはジャクソン。大きなグラスで、時間をかけて飲みたい。

この位のクラスのシャンパーニュは、しっかり熟成させて、時間をかけて大きいグラスで飲みたいですね。その時に、本当の実力を発揮してくれそうです。[みんな:01]




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マラソン始めました

これ。


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VILLA WOLF 2010 RIESLING TROCKEN

酸が強いという2010のドイツリースリングを。そのショップの2010はこの1本だけで、あとは全て2011。[みんな:01]

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VILLA WOLF 2010
RIESLING TROCKEN
PFALZ

色は薄いイエロー。

マスカットや黄りんごのようなフルーティーな香り。テンペル香も。

味わいは、酸がかなりしっかり。私の好みではあるけれど、苦手な人もいるだろうなぁ。苦味や塩気も感じる。ミネラルも程良い。

2hで余韻に甘みが出て来た。広がり、旨味、複雑味はあまり感じられず…。情報量が少なく、やや単調。

2日目には酸味がいくぶん和らぎ、2hで甘みが初日よりも出てバランスが良くなって来た。

小ぶりにまとまってはいるけれど、もう一味足りない。

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ドイツワインは、なかなか手に入れにくいですね…。素晴らしさに震えるようなリースリングに、出会ってみたいと思います。[みんな:02]


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WINE DAY

朝、9種類のシャンパーニュテイスティング。1.5hのハーフマラソン。

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フルマラソンなう。

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TODAY’S WINE

ワイン会の帰りに、シノワにて。

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若いねっ[みんな:01]


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ムルソー 2006 コシュ・ビズアール

大好きなムルソー。

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MEURSAULT 2006
COCHE BIZOUARD

あのコシュ・デュリと血縁関係にある造り手。


色は、中程度のゴールド。

ジャスミンのような白い花の香り。べっこう飴、蜜、焦がしバター、ローストナッツなどの香りも。

アタックは柔らかく、優しい酸味と苦味、余韻に蜜やべっこう飴。果実味がかなり豊か。

1hでナッティに。06は果実味はかなり豊かだけど、なかなか良かったな。

開けて割と早いうちから、最後まで楽しめました。[みんな:01]



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人面エンゲル

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人っぽ過ぎる [みんな:01]


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クロ・ド・ヴージョ 2004 プリウレ・ロック

開けるのが怖くて放置していましたが、そろそろ開けようとお持込み。

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(セラーに押し込んでいたら、エチケットがボロボロ[みんな:02])

CLOS-DE-VOUGEOT 2004
PRIEURE ROCH


少し濁りのあるようなバーガンディ。粘性はやや高い。

赤果実の香り、湿った下草、燻製のハム、獣、血液を感じる。

スモーキーなピノ・ノワールで、青臭い香りもする。ロワールのシノンを思い出してしまう。

アタックはやや弱め。しっかりしたタンニンとやわらかな酸味。アフターは中程度。

バターのようなオイリーなコク。味わいにも、ほのかな青臭さが。

表現するなら、毛皮を着たピーマンが迫ってくるような感じ… [みんな:03]


時間の経過と共に、デミグラスソースをかけたハンバーグや、ケチャップも感じる。

まろやかで飲みやすいが、小ぶりにまとまっている…つまり弱いなぁ。

しかし、鴨の砂肝のコンフィと素晴らしいマリアージュで、ワインが引き立った。

1hで余韻に甘みが出て、5hでも下降することはなかった。青っぽさは、相変わらずだったけれど…。

まぁ、心配していたよりは良かったかな。しかし、不思議なワインでした。[みんな:01]


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熟成ブリー・ド・モー

本日、SALEのチーズをまとめ買い。その中から、こちらを。

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ブリー・ド・モー

うん、うん。この位熟成しているチーズが好き。[みんな:01]

コクが出て美味しいです。

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最近、SALE品のチーズを探してしまいます。熟成が進んでいるので、美味しいのです。[みんな:02]



おまけ
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相変わらず、シリアス顔のエンゲルです。



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四恩醸造 ローズ 橙 2012

2月の外ワインを一本もアップしていません[みんな:01] しかし、サクッとこちらから。

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四恩醸造 ローズ 橙 2012
甲州100%

濁った橙色。バナナやマンゴーなどのトロピカルフルーツの香り。ミントなどのハーブやピーマンの香りも。

酸味がありながら、果実味もしっかり。微発泡感あり。濁りのせいか、トロリとした印象だけど、目をつぶって飲んだら、イタリアかスペインの白ワインに間違えそう。温度は低めが良さそうです。

和食に合うな~。

2Hでやっと開いて来て、味が濃くなってきました。その後だんだんコクを感じるように。余韻に水飴を感じるようになり、あ~、甲州だなぁと。

まだ少し早いように思いました。少し置いた方が、開けて短時間で楽しめるかな。[みんな:02]


追記: 5Hでかなり広がりました。余韻も長くなりました。なかなか良い甲州ですね。
1人で、1本を5、6時間かけてマラソンテースティングをすると、ワインの変化がよくわかります。これが私の究極のワインの飲み方なのですが…
私、1人で何やってるんでしょうか…[みんな:03]



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外ワイン

外ワイン。たまには写真撮らないと。

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ワインコメント、忘れないうちに書いておかなくちゃ[みんな:01]



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フランシス・ブラール レ・ミュルジェ・ブラン・ド・ノワール

ビオディナミのシャンパーニュです。

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FRANCIS BOULARD
LES MURGIERS BLANC DE NOIRS EXTRA BRUT S.A.

PM 70% PN 30%


香りは蜜リンゴや白い花。甘くてふくよかなイメージです。

しかし、味わいは意外にもシャープ。魚に合いそう。

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ドサージュ5g ですが、もっとドライなイメージでした。確かに、EXTRA BRUT と書いてありますね。

これからの季節に飲みたくなるタイプ。この日は寒かったので、もうちょっと柔らかく膨らむタイプを期待してしまいました。香りから、勝手にイメージしてしまったところもありますが。[みんな:01]


これから、ブログ更新がのんびりペースになると思います。
いつもまとまりのないブログを読んで下さって、ありがとうございます。





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四恩醸造 ローズ ロゼ 2012

私も飲んでみました。

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四恩醸造 ローズ ロゼ 2012

巨峰100% アルコール11%


濁りのあるオレンジピンク。

チェリーや濁り梅酒の香り。

フレッシュな酸と果実味がしっかり。バナナやマンゴーのトロピカルフルーツ。葡萄の皮の苦味。少しスパイス感もある。

滑らかで柔らかいトロピカルフルーツや、濁り梅酒みたいな味わいが、色々な食事に合わせやすい。

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白ワインの橙も持っているので、楽しみ。

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これ何?葡萄の皮?





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Hochheim Kirchenstuck Riesling 2011

ドイツワインの2011は、どうも今ひとつに感じる。ショップの人が、これは大丈夫ですから試して下さい、と騙されてみた一本。

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Hochheim Kirchenstuck
Riesling Kabinett Dry 2011
RHEINGAU

薄いグリーンイエロー。

グレープフルーツ、白い花、テンペル香が少々。全体的に控え目な香り。

スッキリと爽やかで小ぶりな味わい。余韻に蜂蜜も感じるが、やはり小ぶりな印象。微発泡を感じる。

やはり2011は、酸味も足りなく感じるし、薄くて水っぽい感じがする。

4時間半で、ミネラルと甘味のバランスが良くなった。

でも、もう少し酸味とボリュームが欲しい。

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2009から前の方が、好みのものが多いなぁ。






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エンゲルの誤算

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パッカ~

どうかしら、このポーズでオヤツをゲット出来るかしらはてなマーク

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もうちょっと愛想でも振りまいてみるはてなマーク

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ナデナデ~

photo:04



チィ~、撫で撫でだけかよっビックリマーク

誤算だわっビックリマーク

オヤツはどうしたのよ、オヤツは!?



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プロフィール

ange

Author:ange
ワインが大好きです。
特にシャンパーニュとブルゴーニュ好きです。
備忘録として、日々飲んだワインの感想を綴っています。

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